飲み方・よくあるご質問

飲み方、お客様の体感例※、微生物についてよくあるご質問をまとめました。
※個人の感想となります。

飲み方に関するご質問

Q どれくらい飲めばよいですか?

A 毎日食べるのがおすすめです。

レビジューさくらやレビジュースリムはお薬ではなく、食品なので食事と同様毎日食べて頂くのがおすすめです。
【一日の摂取目安量】
*粒タイプ(レビジューさくら)…1日の目安 5粒 ※噛んで食べるのがおすすめです。
*スティックタイプ(レビジュースリム)…1日2包~4包

一日の食事の中でいつどれだけ飲むのがおすすめかは、普段の食生活などで変わってくるので
気になる方はお気軽に「お客様相談室 0800-888-0508(平日10:00〜17:00)」までおかけ下さい。
※近日中に、色々な愛用者様の飲み方談を掲載予定です。楽しみにお待ちください。

Q 食べ方のコツはありますか?

A 大切なのはたくさんの水分と温度、餌(食事)です。

微生物が醗酵する条件は…水分・温度(38度~43度)・餌が必要です。
しっかり食事を取り、なるべくお腹を冷やさないように、ぬるま湯など暖かい水分補給が望ましいです。
肝心な事は、水分を取ることです。なるべく一日かけてこまめに、多めに摂取して下さい。ちなみに人は1日2リットルの水分を尿や汗ではっ水します。一日2リットルの水分補給は目安にされてください。柳田酵母は水分を多く必要としますから、なるべく水分補給に努めてください。水分が不足であれば、体内の食品の水分を取るため、便がかたくなって出にくくなる方がおります。その場合は便秘の症状とは違い、慌てないで水分を補充することを心掛けて下さい。

Q 妊婦でも飲んで大丈夫ですか?

A 医師や薬剤師様にご相談頂くのがおすすめです。

妊娠時期は体の体質もかわり敏感になるころですので、医者や薬剤師様に相談の上、服用をおすすめします。

Q もうヨーグルトは食べなくてもよいですか?

A 医師や薬剤師様にご相談頂くのがおすすめです。

腸内細菌のサポート成分は配合されておりますが、お客様が毎日続けていたいのであれば一緒にとっていただいても全く問題はありません。


お客様の体感例に関するご質問

Q 飲み始めてどんな変化がありますか?

A 排泄が変化する愛用者様が多くみえます。

食事を微生物が醗酵する仕組みをご説明します。
微生物の働きにより、
糖質、脂質、たんぱく質を分解しビタミン・ミネラル・アミノ酸を造り出す、引き出す、産み出しますが、
水・炭酸ガス・食べカスなどもう造り出します。
よって、おなかが張ったり、ガスがよく出たり尿の量が増えたり・下痢になったり・お腹がゴロゴロと音を出したり…
排泄が変化する愛用者様がとても多くみえます。

Q レビジューさくらやレビジュースリムを食べると便秘に効くのですか?

A レビジューは便秘薬ではありません。

配合されている微生物の働きでお通じが良くなる方が多いです。微生物の働きで便だけでなく尿やガスも発生することが期待できます。毎日便がなくても、大腸にある程度たまったら排泄を促すことが考えられます。

Q 痩せませんが。。

A 痩せ薬ではありません。

痩せるものではありませんから安心して下さい。微生物は私たちが避けがちな脂質・糖質・たんぱく質を分解し、体に必要な栄養を作り出し、尿・ガス・食べカスに分解するため、体に筋肉の基が出て、身体が引き締まっていくことが期待できます。自然の原理の為、焦らずに気長に食べてください。

Q どれくらいで実感してきますか?

A 2〜3週間ほどかかる方が多いです。

お味噌やお酒を醸造醗酵する仕組みですから、半年~2年とかけて先ずは体のパイプの大掃除するようなイメージをして下さい。その期間の中で効果を実感し始めるのに2〜3週間ほどかかる方多いようです。早い方は飲んだその日にどっさりと排泄のあった方もみえますし、長い方では2〜3ヶ月かかった方もみえます。
人それぞれ、食生活が違うため、環境が違いますから、体感が早い人も遅い人もおみえです。

Q 体温が上がってきましたが関係はありますか?

A 微生物が食べ物を醗酵分解するときに、熱を発します。

お味噌つくりの際にも、大豆が麹に醗酵されていく過程で、同時に熱がドンドン上がります。微生物の働きですから、
食道・胃袋・小腸の中で栄養素を分解醗酵し、微生物が働くとき、熱を出します。こまめにレビジューを飲まれると体温が上がったという方は確かに多いです。

Q お腹が張って苦しいですが?

A  糖分を微生物が醗酵するとガスが発生しますから、お腹が張って苦しいという方もおられます。

お腹を温めて、水分を補給して下さい。全ての変化は微生物が働いている証ですから、慌てないで水分をよく取り、ガスを出したり便を出したりされると、スッキリします。

Q 腸内細菌のサプリメントとの違いは何ですか?

A  腸内細菌だけではない働きを期待できます

善玉菌、悪玉菌の優勢を毎日決めるために必要な乳酸菌、ビフィズス菌も必要です。
しかしながら食べている食事よりしっかり体をつくる栄養成分も必要ではないでしょうか。
せっかく良い成分をとっていても吸収力が少ないとせっかくの栄養も無駄になります。
柳田酵母は、そういう食事からの栄養分を細かく分解して、体にひつようなビタミン、ミネラルアミノ酸をつくりだし、
体のもとになる栄養成分をしっかり吸収させるサポート成分を配合しております。

Q ビール酵母とか乳酸菌の製品を食べていますが、何が違うんですか?

A 「柳田酵母」は多種多様の働きを持つ有用微生物群です。

微生物は1種類だと偏った働きになります。例えば…ビール酵母は麦を醗酵分解します。毎日麦だけ食べる方なら十分です。また乳酸菌は、オリゴ糖を餌に増殖します。それぞれの働きが違うことが微生物の特徴です。
レビジューさくらに含む微生物は1.25gあたり約38億個すべて生菌ですから、さまざまな微生物の働きが一度に活用できるので画期的な事だといえます。

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